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さようならのためにかける時間
長すぎるなんてないよね
ゆきつ戻りつ・・・・・・・・・なかなかね・・・・・・・・・長かったね・・・・・・・・・
言葉を多く交わすと必ず言い合いになってしまうよね
愛という名の触れ合いを交わすと甘いムードが漂ってしまうよね
どうしようもないほどの価値観、感性の違い
どうしようもないほどの愛の触れ合いのときの充実感と満足感
このふたつの中で心がぐらぐらと揺れ動いていた
ジレンマだらけだったね
男と女って
ほんとにやっかいだね
一番最後はほんとうにほんとうに心の底から楽しかったよ

思ってもみなかった
予想もしていなかった
涙がでてくるなんてね
冷たくて強情でカタクナな この心
要求されると反発だらけになる
だから・・・涙なんてでてくるはずないのに・・・
今まで出会った恋のうた色々あるけれど
女性のボーカルの中では秀逸・・・とてつもなく素敵で涙がとまらない
せつない女心 誰もが経験している気持ち
今なぜか急に思い出して再び聴いている
透き通るようなせつない歌声は SAKURA さん
今この曲を聴かずにはいられないよ
コエヲキカセテ by SAKURA
あなたの優しいその手に触れたい
あたたかい胸に抱かれていたい
息ができないくらい今あなたが欲しいから お願い
あなたの声が聞きたいよ 今すぐ
でも なんて言って電話したらいいの
今日何してたの 今何してる
ありふれた台詞でまた
少し困ったあなたの声もちょっと気がかり
あなたの優しいその手に触れたい
あたたかい胸に抱かれていたい
息ができないくらい 今あなたが欲しいから
あなたのぬくもり 髪の香りも忘れちゃうよ
そう寂しくて凍えそうな夜は声を聴かせて
あなたの優しいその手に触れたい
あたたかい胸に抱かれていたい
息ができないくらい 今あなたが欲しいから
ずっとずっとあなたを好きでいいですか
私の持ってる愛全部で
あなたを包み溶けあいたいから
そばにいさせて Oh baby please
思い出すだけでも自分は天然だ
ピアス片方を二回は失くした
一度目は初めての夜、
に着いて耳に触れ、ピアスが片方ないことに気づきまだ宿泊中の誰かさんに連絡すると、なんと朝までベッド周りをひっくり返してまで探してくれたようだった二度目は確か、また知らないうちにはずれたら困るから、ちゃんとベッドサイドの灰皿の上に置いたのに忘れて帰ってきてしまった。 これも誰かさんが後でホテルに
をして探してもらってくれた 結果はどちらも×だったけれどその行動力に感謝してる後は、化粧ポーチを一度忘れた
戻るに戻れない時間になってから気づき、誰かさんに言うとまたしても連絡をとって聞いてくれた
次回までとっときますって約束をしてくれたようだ(次回って・・・) そして次回(行ったのかよ)聞いてみると確かに手元に戻り、現在使用中

今後は、もしもまた会うことがあるならば・・・・・・・・・・充分に気をつけますね、誰かさん

何故にこうもふんぎりがつかないのだろうか

綱渡りのように続くのは何故なのだろうか

今更のように 『信じる』 ことの難しさを痛感している
『聞きたいこと』 のメールへの返事を
まだもらっていない
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